2017.03.10 配信
第579号 女性自身インタビュー「現在も東京都の水道水は放射性セシウムに汚染されている!」

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田中優の“持続する志”

優さんメルマガ 第579号
2017.3.10発行
http://www.mag2.com/m/0000251633.html

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※このメルマガは転送転載、大歓迎です。


Contents
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1.女性自身インタビュー 
  「現在も東京都の水道水は放射性セシウムに汚染されている!」
 
2.セシウム、野生キノコの胞子で再飛散か

3. 大手メディア記者 今やネットに流すしか真相伝える手段なし

4. 食卓を支えるタネはどうなる?主要農作物種子法廃止を考える

5. 3月7日、岐阜県にて重水素実験が始まってしまいました


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□◆ 田中 優 より ◇■□■□◆◇◆◇■


 これは雑誌「女性自身」がぼくに取材してくれて掲載された記事だ。

日本ではゴミは燃やすのが原則だが、チェルノブイリのときには「燃やさない」
のが原則だった。特にダイオキシンが問題になって以降のゴミ焼却炉はダイオ
キシンが出ないように1000℃以上の高温で燃やしている。その温度はまさにセ
シウムが気化してしまう温度なのだ。

 また水の汚染基準が10ベクレル/リットルとされているが、体内に入れたセ
シウムは三か月経ってやっと半分が排出される程度(これを「体内半減期」と
いう)。ものすごく遅いのだ。


 逆にチェルノブイリのデータで見ると、体内に5ベクレル/体重1キログラム
あたりを超えるセシウムが入ると心臓病などに有意な差が出る。水道水ばかり
ではないが、体の中に入れる水を5ベクレル以下/体重1キログラムあたりにす
るには、飲んでいい水のセシウム濃度は0.5ベクレル/リットル以下になる。


 東京都が威張っている「国の基準の20分の1を下回る」と言っている500ミリ
ベクレルこそが、安全な水の最大値になる。今始まった岐阜・土岐市の「核融
合科学研究所」から出されるトリチウムも水の問題だ。

 水に気をつけた方がいい、そして国の基準など信じない方がいい。



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2016.11.8日号 http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/past?magazinenumberid=3328
女性自身 

「現在も東京都の水道水は放射性セシウムに汚染されている!」


〜終わらない放射能汚染2
原子力規制委員会のHPになんと福島県を上回る数値が公開されていた!
福島原発事故から5年半たったいまも、検出されるのはなぜ!?〜


-データはHPの奥底にあたかも隠されたようにひっそりと、
だが確かに記されていた。
東京都水道局の「不検出」という見解とは異なる事実が明らかに!-


-----------

 '11年の福島原発事故を受けて、原子力の安全確保のために環境省に新たに設
置された原子力規制委員会。そのホームページ(HP)に「上水(蛇口水)モニ
タリング」というデータが公開されていることをご存じだろうか。ここには47都
道府県の水道水の放射性物質の検出結果が一覧表になっている。左の表を見てほ
しい。なんと11の都県で'16年1〜3月の時点で放射性セシウムが検出されてい
るのだ。


「東京都水道局のHPを見ると'11年4月4日に放射性ヨウ素131(8ベクレル)
が検出されて以降、水道水から1回も放射性物質が検出された報告は載っていま
せん。ところが原子力規制委員会のモニタリング結果では、いまだにセシウム
134と137を合わせると約2ミリベクレルの放射性物質が含まれているんです」

 こう解説するのは経産省の諮問機関・原子力小委員会委員である伴英幸さん
(原子力資料情報室共同代表)。


 「福島原発事故後、岩手県から首都圏、神奈川県や新潟県の一部まで非常に
広範囲に、福島原発から放出された90京ベクレル(京は兆の1万倍)ともいわ
れる大量の放射性物質が降りました。'11年3月22日に、東京都の水道水からも
210ベクレルkgという放射性物質(ヨウ素131)が検出され、金町浄水場付近
の住民に代替飲料として水のペットボトルが配られたことを記憶している人も
多いはず。当時汚染されたエリアといま水道水から放射性物質が検出されてい
るエリアはほぼ重なります」(伴さん)


 もう1つ。左上の表で驚くのは、現在、福島県の水道水より東京都の水道水
に含まれる放射性物質のほうが多いこと。東京都では'11年4月以降、常に
「放射性物質は不検出。都の水は安全です」と発表しているが、規制委員会と
自治体のどちらが正しいのか?


 さっそく東京都水道局と規制委員会の双方に確認してみた。どちらも「ゲル
マニウム半導体核種分析装置」という同じ測定器を使って検査をしているが、


1)東京都水道局では都内3カ所の浄水場で毎日2リットルの水を採取し検査。
放射性物質が500ミリベクレルを超えない場合は検出下限値以下として「不検出」
としている。

 「現在、国の放射性物質の安全基準は10ベクレル。この20分の1を下回ると
いうことで500ミリベクレル以下を不検出としています」
(東京都水道局浄水部・水質担当者)


2)原子力規制委員会が公表している都の数値は東京都健康安全研究センター
が検査を実施。上の表の値はセンター(新宿区内)の蛇口から、今年1〜3月
の間、毎日水を1.5リットルずつ取って蒸発させ、残留物の中の放射性物質を測
った合計値だという。検出下限値は1ミリベクレルと厳しい。なお上表のセシ
ウム134は検出下限値以下の0.43ミリベクレルだが、「本来なら1ミリベクレ
ル以下なら『不検出』の表記でいいのですが、各自治体から出てきた数値は正
確に公表するということで、検出下限値以下でもHP上にきちんと掲載してい
ます」(原子力規制委貝会・監視情報課担当者)


 簡単に言うと、測定器は同じだが、採取期間と量が異なり「不検出」とする
最低ベクレル値も異なるので、公表結果か違ってくるというわけ。

「明らかに都健康安全研究センターの検査のほうが厳格。水道局は毎日の検
査なので速報性に重きを置いているということでしょう」
 と、伴さん。


 それにしても事故から5年半たったいまもなぜ水道水のセシウム汚染か続い
ているのだろうか?


「現在観測されるセシウム134と137は半減期(放射線を出す量が半分になる期
間)からいって(134と137が)1対4の比率ならば福島原発事故で出たもの
と特定されます。東京都の水道水の含有比率はまさに1対4なので、福島から
飛来したものに間違いない。都の水道水は利根川水系、荒川水系、多摩川水系
の水が混じっている。いずれかの水源の上流部から川底に沈殿しているセシウ
ムが砂などといっしよにいまだに流れてきていると考えられます」
(前出・伴さん)



■ゴミの焼却で塩化セシウムが生じて


また別の説もある。

「'11年に水源地に降ったセシウムは山間地や河川の底で土砂に吸着し沈殿して
いる。これがずっと流れ出しているというのは考えにくい」

というのは『放射能下の日本で暮らすには?(筑摩書房)の著者・田中優さん
(横浜市立大非常勤講師)。

「いまの水道水に含まれるセシウムはじつはゴミの焼却によって生じているので
はないでしょうか」


 どうしていまもゴミの中にセシウムが?

「福島から飛来したセシウムが大量に付着した家屋がいま解体されて廃材として
焼却されているケースもあります。しかし汚染の実態はそうした廃材だけではあ
りません」


 先日も(10月11日)、埼玉県秩父市で捕獲された鹿の肉から1キロあたり360ベ
クレル(安全基準値の3倍超)にあたる放射性セシウムが検出されたとニュース
になった。


「福島原発事故のエリアは広範囲。そこで生産される食品などに現在も、安全基
準値以下ではありますが、セシウムが入っているモノがあるのではないでしょう
か。それらが生ゴミとして一ヵ所に集められ、焼却されると、セシウムは摂氏705
度付近で気化し、周囲の塩素とくっついて、塩化セシウムに変化します。これが
たいへんやっかいで水に溶けやすいんです」

 つまりゴミ焼却場から放出された塩化セシウムは周辺の空気中を漂い、雨に溶
けて地上に降り河川の水に入り込んでいるのではないかと、田中さんは推測する
のだ。


「東京都は人口が多い分、圧倒的にゴミ焼却量が多い。原発事故のあった福島よ
り東京の水道水が汚染されている理由はこれで説明がつきます。もしゴミ由来の
塩化セシウムが水道水を汚染しているのだとしたら、これからも数十年先まで汚
染は続きます」


 微量とはいえ、セシウムで汚染された水道水を毎日飲み続けていいものか?

伴さんは、
「正直、現在の国の“水1リットル当たり10ベクレル以下は安全”という基準は
相当に甘い。水は人が毎日大量に摂取するもの。本当は1ベクレルかそれ以下が
適切でしょう」

 と、前置きしたうえで、

「原子力規制委員会が公表している現在の東京都の水道水のセシウムの数値(約
2ミリベクレル)は私が考える1ベクレルを基準としても500分の1程度。被ばく
線量は非常に少ないが、安心とは言えない微炒なレベルですね」


 いっぽう、田中さんは、

「放射性物質は体に入ったのち、それぞれ特定の臓器に蓄積される。セシウムの
場合は心臓、女性の子宮、甲状腺に蓄積されやすい。実際、’86年に原発事故で
放射能汚染があったウクライナのチェルノブイリ周辺では、いまも死因の半数が
心臓疾患と非常に多い。この原因は体内に蓄積されたセシウムにあるのではない
かといわれています。

 たとえ微量とはいえ、特定の臓器に蓄積され放射線を出し続けるところが非常
に怖い。いまの都内の水道水の汚染も決して軽く考えてはいけないレベルではな
いでしょうか」


 東京都水道局の発表では5年以上[不検出]とされていた水道水中のセシウム
が、同じ都の別の検査では、その間、ずっと検出されていた事実。あらためて5
年半前の福島原発事故の汚染の隠れた実態を、私たちにつきつけているといえそ
うだ。


(出版社より転載の許可を得ています)



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◆セシウム、野生キノコの胞子で再飛散か◆

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田中優より
「キノコが放射能を集めるのは常識レベルだと思うが、
再飛散を起こすほど莫大に生えていることに驚き。
キノコが悪いんじゃないよ、悪いのは原発だ。」


  ◇   ◇   ◇   ◇  


▼「セシウム、野生キノコの胞子で再飛散か 気象研など調査」
http://www.asahi.com/articles/ASK372QQRK37UBQU004.html (朝日新聞デジタル2017.3.7)


 東京電力福島第一原発の事故で放出された放射性セシウムの一部が、野生のキ
ノコで濃縮、胞子に蓄えられて大気中に再び飛散している可能性が高いことが、
気象庁気象研究所や茨城大、金沢大などの調査でわかった。




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◆大手メディア記者 今やネットに流すしか真相伝える手段なし ◆

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田中優より
「大手メディアの重役が赤坂飯店でメシ喰ってる間に没落し続ける。
これでインターネットがなかったら、戦前戦中並みの情報操作されたメディア
に踊らされるだけだっただろう。
もちろん見分けるメディアリテラシーを持たないと。」


  ◇   ◇   ◇   ◇  


▼「大手メディア記者 今やネットに流すしか真相伝える手段なし」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00000010-pseven-soci


「私は朝日新聞に勝った」──
安倍晋三首相がトランプ氏との最初の会談(昨年11月)でそうメディアへの勝利
宣言をしたと、産経新聞が報じた。

 政権に返り咲いて以来、首相が真っ先に取り組んだのがメディア対策だった。
就任してすぐの2013年から2014年にかけて、全国紙5紙、ブロック紙、通信社、
そして民放キー局のトップや編集幹部と会食を重ねた。その回数は2年半で50回
にのぼった。

 安倍首相の言葉は敵対してきた朝日新聞だけでなく、大メディアはすべて統制
下にあるという自信の表われだったといえる。




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◆食卓を支えるタネはどうなる?主要農作物種子法廃止を考える◆

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田中優より
「「主要農作物種子法廃止」で何が起こるのか、それを知ってほしい。
廃止法案は閣議決定されたけど、これから国会です。」


  ◇   ◇   ◇   ◇  


▼「食卓を支えるタネはどうなる?主要農作物種子法廃止を考える」
松平尚也さん  農家ジャーナリスト、AMネット代表理事、京都大学農学研究科
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsudairanaoya/20170309-00068507/ 


■食卓を支えるタネはどうなる?・主要農作物種子法廃止を考える

食べ物のタネは、大地と人間をつなぐへその緒と呼ばれます。その食卓を支える
食べ物のタネを取り巻く制度が大きく変わろうとしています。その制度とは「主
要農作物種子法」。コメや大豆、小麦といった日本の食の根幹を支える食べ物の
タネは、この法律の下で国と農家や関連機関が連携して育て守られてきました。
しかし今国会でこの制度の廃止法案が出されるというのです。食べ物のタネの行
く末はどうなっていくのでしょうか?農家の目線から食卓とタネとのつながりを
語ります。  


(中略)


■議論なく提出された種子法廃止法案


今回の種子法廃止の問題は、十分な議論がないまま、廃止法案が国会に提出され
ているという点です。種子法廃止により、公的機関による育種の後退、種子の安
定供給への影響が懸念されます。しかし農林水産省(以下農水省)は、「民間の
品種開発意欲を阻害している」として廃止に踏み切る意向です。世界の中でも種
子の民間開発が進む米国でも米と麦については、公共機関による育種が主流とな
っているとされます(※3)。種子法廃止は日本のタネの業界にどういう影響が及
ぼすんでしょうか?


性急な改革のひずみは現場レベルで起こりそうです。日本農業新聞(※4)による
と、農水省は、今国会で「民間の種子・種苗生産、供給促進」を盛り込み、国や
都道府県の施設などを民間に提供し、連携して品種開発を進める動きを加速させ
る意向ということです。しかし各都道府県は費用を一般財源から捻出しており、
種子法の廃止で予算が減額される可能性も指摘されています。外国資本の参入で、
種子の独占につながるという懸念もあり与党内からも疑問の声が上がっていると
いうのです。


農家として感じる一番の問題は、利潤が上がりにくい主要農作物のタネ取りの現
場で公共の予算がなくなると、地域で育まれてきた歴史ある農作物の維持が困難
になっていく可能性等があることです。単に民間参入で競争を促すだけでは、主
要農作物のタネ生産を不安定化させ問題を広げることになりかねません。




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◆3月7日、岐阜県にて重水素実験が始まってしまいました◆

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田中優より
「トリチウムは水と分離できない内部被ばくが特に危険な放射性物質です。
水の蒸発・発散、流れなどを考えて離れるしかないかも…。」


★こちらもご参考ください 田中優ブログ
「2017.3月から岐阜にて重水素実験、核融合実験装置開始&トリチウムの危険性について」
http://tanakayu.blogspot.jp/2017/02/20173.html


  ◇   ◇   ◇   ◇  


▼「土岐の核融研、重水素実験を開始 周辺で50人抗議」(中日新聞2017.3.7)
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017030790215447.html


 物質の原子核同士をぶつけ、新しい原子核を作り出すことで膨大なエネルギー
を生み出す核融合発電の実現を目指す岐阜県土岐市の核融合科学研究所(核融研)
は7日、核融合炉設計につながる基礎実験「重水素実験」を開始した。記念式典
も開かれ、文部科学省と自然科学研究機構の関係者や研究者ら300人が出席。
一方、研究所周辺では実験に反対する抗議集会があり、県内外から訪れた50人
がプラカードを掲げて気勢を上げた。



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